【#2916 体温を上げて病気しない体質を作る】

冬になると
気温が低くなり、体調を崩して
身体の不調を訴える方が増えてくる。

気温が低くなるのは仕方ないとして
その気温に対応していくだけの体温が
備わっていない現代人の体質に原因がある。

体温が下がるのは
体内を循環する血流が十分いきわたっていない
ことによる。

なぜ血流が良くないのか?

それは
血管内に十分に消化されなかった老廃物などが
溜まり、血液の流れを阻害したり、
白血球に十分に栄養が行き渡り
活動が緩慢になることが原因による。

なぜこんな状態になるのか?

食べたものが十分消化されないということは
消化している最中に食べるからである。

要するに
現代の食生活では
病気になる原因を作ってしまっているのである。

そんなことは
医師も管理栄養士も言わない。

言わない以上、
自己管理しかないのである。

健康で生きていくには
普段の食生活を見直すことから


やるかやらないか
そして信じるも信じないもあなた次第

 
少食は
健康になるのと同時に、
本来の人間の機能を蘇らせる
  
 
少食は代謝力を上げる原動力

  
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少食を
生活の基準にすると
今よりも免疫力や代謝力を促進し、
健康体を作り、病氣にもなりにくい
カラダになる
 
 
本日もご覧いただき
ありがとうございました
qqax3kud@hop.ocn.ne.jp

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