【#2894 食べすぎの後に待っているのは、、、】

美味しいものを腹一杯食べたりすると
心からしあわせなひとときを味わうことが
できるだろう。

ということはこれまでの話であって
現代のようにさまざまな情報が各自で
自由に手に入れることができる、
いわゆる情報の民主化の時代において
本当に食べることがしあわせであるということは
その人間の本能、欲求を満たすだけで
身体的には全くしあわせでないのである。

しかし
身体がしあわせかどうかなんて
わかるわけではなく
要するに生まれてから亡くなるまで
病氣をしない健康体が維持できたなら
それが身体にとって一番しあわせなことではないかと
思うのである。

そうあるためには
身体の諸器官が持って生まれた機能を
遺憾無く発揮することが一番健康であると
言える。

牛は
あれだけ大きな体格をしているにもかかわらず
草を食べ生きているのである。

食べる量は体格ほど多くないので
反芻しながら栄養をしっかりとっているのである。

人間も
現代こそ食べるものに不自由ない
世間になっているがそんなに食べる必要は
ないのである。

テレビを見ていると
CMでは食べ物の広告は多い。

そういったものに
ある種洗脳されているのが現代人なのである。

落ち着いて考えてみれば
食べて健康なんてありえないのである。

健康でいたいなら
少食で十分なのである。


健康で生きていくには
普段の食生活を見直すことから


やるかやらないか
そして信じるも信じないもあなた次第

 
少食は
健康になるのと同時に、
本来の人間の機能を蘇らせる
  
 
少食は代謝力を上げる原動力

  
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少食を
生活の基準にすると
今よりも免疫力や代謝力を促進し、
健康体を作り、病氣にもなりにくい
カラダになる
 
 
本日もご覧いただき
ありがとうございました
qqax3kud@hop.ocn.ne.jp

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